戦国メディア市[復刻版] 第17回・理由はともかくとして 歴史小説・・・を読み続けてはきたが、氏の作品と出会ったのは結構遅く、もう通産で、9000ページは読んでいた頃だ。山岡荘八歴史文庫に生き、吉川英治、海音寺潮五郎、早乙女貢にも手を出していた。そのあと、ふと「国盗り物語」を買ってみた。これが、氏... 2013.02.12 戦国メディア市[復刻版]