公開1周年 2013/12/6 お知らせ 更新と言えば過去の戦国メディア市の再掲だけか。 Input過多なせいでOutputが出来ない、あるいは文章を書くには頭が疲れすぎている、などなかなかに困難が多い。まずは、地道に現状維持。公開を続けるだけでも意義がある。と、後ろ向きなスタンス。